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※2ヶ月、3ヶ月に1度の定期お届けをご希望の場合は、注文時のコメント欄にご記載下さい。ご注文時の袋数を定期的にお届けいたします。 |
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| ●プロポリス+ポーレン |
栄養成分及び
主要含有量 |
5粒当り
◆熱量1.7kcal、たんぱく質0.03g、脂質0.02g、炭水化物0.35g、 ナトリウム0.44mg
◆プロポリスエキス末(原産国:ブラジル・超臨界抽出) 100mg |
| 内容量 |
15g(100mg×約150粒)
1日当たり5粒を目安にお召し上がりください。 |
| ●ビタミンB群 |
栄養成分及び
主要含有量 |
3粒当たり
◆熱量 2.85kcal、タンパク質 0.02g、脂質 0.03g、炭水化物 0.63g 、ナトリウム 1.05mg
◆V.B1 27mg、V.B2 12mg、V.B6 10.5mg、V.B12 60μg、ナイアシン 21mg、パントテン酸 21mg 、葉酸 180μg、V.C 45mg |
内容量 |
25.2g(280mg×約90粒)
1日当たり3粒を目安にお召し上がりください。 |
| ●賞味期限 |
・製造年月日より1年(保管時は冷暗所にてお願いします。)
・開封後は、賞味期限内でも、温度・湿度により栄養成分が劣化しますので、チャックをしっかり閉じて保管し、お早めにお召し上がりください。 |
| ●注意 |
・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってお飲みください。
・原材料、詳細については、各商品詳細ページをご覧下さい。 |
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| ●プロポリス…プロポリスはミツバチが特定の植物(マツ・モミ・ポプラ・ヤナギ・カバなど)主として樹木のつぼみや樹皮から採集し、他の物質、主として蜂ろう及び唾液分泌物と混ぜ合わされて作られたものです。 |
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| ●ハチミツ…ハチミツはミツバチが採取してきた花蜜を体内の酵素によってブドウ糖と果糖に分解し、花粉とローヤルゼリーを混ぜ、さらに水分を蒸発させたものです。 |
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| ●ローヤルゼリー…女王蜂の食べ物として神秘に満ちた栄養食品です。働き蜂が花粉を食べて分泌するローヤルゼリーは、女王蜂の体を働き蜂の3倍もの大きさに成長させます。 |
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| ●花粉(ポーレン)…ミツバチがローヤルゼリーを作る原料でもある花粉は、古くからその栄養価と薬効が知られ、不老長寿の食べ物として言い伝えられています。 |
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| ●オリゴ糖…人間の腸内にはたくさんの細菌が住んでおり、善玉菌と悪玉菌とがあります。オリゴ糖は、善玉菌の代表であるビフィズス菌のエサになり、増やしてくれます。 |
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| ●ルイボスティー…南アフリカのセダルパーク山脈で栽培されているお茶で、約200万年前には不老長寿の飲み物とされていました。ビタミンCや各種ミネラルを含んでいます。 |
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| ●刺梨エキス…中国のバラ科の植物で、その果実にはビタミンC・アミノ酸などが豊富に含まれています。 |
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| ●乳酵母…約300万年前にフランスで開発された微生物の菌の1つです。ビタミン類・ミネラル類・アミノ酸・脂肪酸などを豊富に含んでいます。 |
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| ●クマ笹エキス…古くから、殺菌作用・防腐作用があることで知られてあり、微量しかとれないため、大変高価です。 |
| (監修 栄養士 大橋さと美) |
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※2ヶ月、3ヶ月に1度の定期お届けをご希望の場合は、注文時のコメント欄にご記載下さい。ご注文時の袋数を定期的にお届けいたします。 |
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花粉はシーズンによって様々な種類があります。
地域によっても北海道や沖縄にはスギ花粉はほとんど存在しなかったり、北海道ではシラカバ花粉が
多かったりと特長があり、また、飛散時期も地域により異なります。
花粉は目に見えないとても小さな物質で、空気中にはたくさんの花粉が舞っており、私たちは知らない
うちに多くの花粉を取り込んでいるのです。
花粉は花粉の種類によって、グズグズ、ムズムズしたり、クシャミが出たりと異なりますが、代表的な
花粉として取り上げられるのが“スギ”や“ヒノキ”です。 スギは、日本のあちこちにスギ林があり、
そのため 舞っている花粉の量も多いために、毎年花粉に悩まされる方が多いのです。 |
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空気が乾燥して風の強い日は花粉に要注意です!花粉が風に乗って遠くまで運ばれます。
また、1日の中でも、お昼頃は花粉が舞い上がりやすく、その後花粉が地面に下りてくる夕方頃が多く飛散する時間帯です。
花粉の多い時間帯に出かける方は、マスク・めがねで花粉対策をすることも大切ですが、家に入る時に洋服の花粉を払い落としてから入るだけでも違います。 |
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花粉の飛散量は、今までのデータで見ると、前年度の夏の平均気温が高かったか、低かったかで予想できます。
夏の平均気温が高く、日照時間が長いと、花粉量が多くなると言われています。
前年度は、梅雨明けが遅かったこともあり、今年の花粉はやや少なめになると予想されています。 |
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